規約類                           


山口県シニアテニス連盟規約     



規約改定中





















































































山口県シニアテニス連盟規約      過去の物  ※赤字個所が2018/2/7に改正


第1章 総則
(名称)
第1条 本会は、山口県シニアテニス連盟(以下、本会という)とし、略称を“YSTA”(Yamaguchi Senior 
     Tennis Association)とする。

(事務局)
第2条 本会は、事務局を本部に置く。
(目的)
第3条 本会は、テニスを通して会員相互の「融和と親睦」、「健康と人格」の維持向上に努め、シニアテニスの普及発展
    とシニアライフの充実を目指すと共に、地域社会に貢献することを目的とする。

(事業)
第4条 本会は、前条の目的のために、次の事業を行う。

    (1) 会員相互の親睦と交流を目的とした大会の開催。
    (2) 各支部の自主的活動を主体とした事業の推進。 
    (3) 日本シニアテニス連盟の事業に参加。
    (4) 山口県テニス協会の事業に協力。
    (5) その他、本会の目的に合致する事業。
(加盟団体)
第5条 本会は、日本シニアテニス連盟と中国シニアテニス連盟及び山口県テニス協会に加盟する。

第2章 組織
(会員)
第6条 本会は、次の会員で構成する。
     (1) 本会の目的に賛同する60才以上の男子及び50才以上の女子。
     (2) 会員には次の二種類あるが、その処遇に区別はない。
       @ 連盟会員
           日本シニアテニス連盟及び中国シニアテニス連盟に加入した会員。
       A 県会員
           日本シニアテニス連盟及び中国シニアテニス連盟に加入しない会員。
(入会・登録)
第7条 入会は、次の通りとする。

    (1) 入会は、所定の入会申込書に年会費を添えて、第9条の定める支部の1つに申し込み、その支部長の
       資格審査を経て入会する。 
    (2) 日本シニアテニス連盟への入会は、所定の入会申込書に入会金及び年会費を添えて直接日本シニアテニス
      連盟事務局へ申し込む。
   (3) 日本シニアテニス連盟の入会した会員は、自動的に中国シニアテニス連盟に入会となる。

   (4) 山口県テニス協会の個人登録は、山口県シニアテニス連盟各支部を通して行うか、各市のテニス協会加盟の
      所属テニスクラブを通して行う。

(退会・除名・大会参加拒絶)
第8条 退会・除名・大会参加拒絶は次の通りとする。
   1.退会
    (1) 本会会員が別に定める年会費を納入しない時は、退会と見做す。
    (2) 本会会員が死亡又は退会の届けがあった時は、その時点で退会とする。
    (3) 日本シニアテニス連盟会員の退会は、日本シニアテニス連盟の定めるところによる。
   2.除名・大会参加拒絶
     次の事由で本部役員、または支部役員が申請し、本部役員会により決定のうえ対処する。
    (1) 本会の名誉を著しく毀損する行為があったとき。
    (2) 本会の運営を著しく妨げる行為があったとき。
    (3) ルール、マナーの遵守を著しく怠る行為があったとき。

(本部、支部)

第9条 本会は、第4条の事業を円滑に運営するために、本会を統括する本部と岩国、周南、防府、山口
     宇部、山陽小野田、下関に支部を置く。
第10条 本部は、本会の統括に必要な業務を行う。
      支部は、次の業務を行う。
     (1) 親睦大会の企画・運営
     (2) 会員の入退会の事務処理及び本部への遅滞のない報告

     (3) 年会費及び日本シニアテニス連盟、中国シニアテニス連盟年会費の徴収と本部への納入
(役員)
第11条 本会に、次の役員を置く。
     (1)本部役員
        会長            1名

        副会長          若干名
        本部委員        若干名
        事務局長         1名

        会計幹事         1名
     (2)支部役員        
        支部長          各支部1名

        副支部長         各支部若干名
        支部役員         各支部若干名
第12条 役員の選任
     (1)本部役員
       会長は、前会長が推薦し、本部役員の承認を得て、総会で選任される。
       副会長は、会長が選任する。
       本部委員は、会長が選任する。

        事務局長は、会長が選任する。
     (2)支部役員 
        支部長、副支部長及び支部委員は、各支部で選任する。

第13条 役員の職務
      (1) 会長は、本会を代表し、会務を総括する。
      (2) 副会長は、会長を補佐し、会長不在の時は、その職務を代行する。
       (3) 本部委員は、会長が特に必要と認める事業の検討と実施を担当する。
      (4) 本部委員は、本部役員の兼務を妨げない。
      (5) 事務局長は、本会の事務全般(会員名簿の管理、加盟団体窓口業務、支部への伝達等)を担当する。
         必要に応じて補佐役を選任することが出来る。

      (6) 会計幹事は、本会の会計業務全般を担当する。必要に応じ補佐役を選任することが出来る。
      (7) 支部長は、支部を代表し、支部の会務を統括する。
      (8) 副支部長及び支部役員は、支部長を補佐し、支部業務を円滑に遂行する。
第14条 役員の任期
      (1)本部役員

        @ 役員の任期は、2年間とし、再任を妨げない。辞任又は任期終了時、後任者が就任するまでは、
          その職務を継続しなればならない。
        A 補欠のために選任された役員の任期は、前任者の残任期間とする。
      (2) 支部役員
          支部役員の任期は、各支部の定める事とする。
(名誉会長、顧問)
第15条 本会は、必要に応じ、名誉会長をおくことができる。名誉会長は、会長が委嘱する。

     2  会長は、特命事業を担当する顧問を選任することができる。     

第3章 会議
(総会)
第16条 総会は、本会の最高決議機関として年1回、会計年度終了後2ヶ月以内に会長が招集する。
    2 総会は、本部役員、会計監査員、 支部長、副支部長及び支部委員の者で構成し、その過半数(委任を含む)
      を以って成立し、その議決は、出席者の過半数を以って決し、賛否同数の場合は、会長が決定する。
 
    3 支部委員の出席者数は、会員数20名毎に1名の割合とする。 
     4 総会は、次の事項を審議、決定する。
      (1) 前年度事業報告。
      (2) 前年度会計報告及び会計監査報告。
      (3) 前年度決算の承認。
      (4) 新年度本部役員の承認及び支部役員の紹介。
      (5) 新年度事業計画の審議・承認。
      (6) 新年度予算の審議・承認。
      (7) 規約改廃の審議・承認。
      (8) その他、本会の運営に関する事項。
(本部会議)
第17条 本部会議は、会長が召集し、本部役員及び会長が指名する者で構成する。
    2 本部会議は、総会前1ヶ月以内に開催する。
    3 本部会議は、本会の運営方針・合同会議提言事項・総会提案議題及び規約改廃の作成を行う。
(合同会議)
第18条 合同会議は、会長が召集し、本部役員、各支部長及び副支部長で構成し、7月及び全親睦大会終了後に
      開催する。
      各支部長及び副支部長の代理出席を認める。

    2 合同会議は、年間行事・各支部活動の情報及び意見交換を行い、本会の運営について本部へ提言する。
    3 新年度の親睦大会の開催時期・要綱を決定する。
(臨時会議)
第19条 臨時会議は、必要に応じ、会長が関係者を招集して開催する。

第4章 親睦大会
(親睦大会)
第20条 本会は、第4条の(1)会員相互の親睦と交流を目的とした大会を開催する。
        @岩国大会 A周南大会 B防府大会 C山口大会 D宇部大会 E山陽小野田大会 F下関大会
    2 大会は、会長の承認を得て、支部が企画、運営をおこなう。
    3 大会は、本会の趣旨に同意する会員外の参加を認める。
    4 大会参加の申込み期限は、大会案内に明記し、期限後の取消しや参加料の払い戻しはしない。
    5 大会の運営費の処理は、各支部に一任する。実施結果は速やかに会長、副会長、事務局長及び各支部長に
      報告するものとする。

    6 運営は、「ランク基準書」を参考に行い、極力一方的なゲームを出さないように努力する。
      個人成績は速やかにランク委員に報告する。

    7 その他の大会企画、運営に関する事項は別項「親睦大会実施基準書」に定める。

第5章 会計
(会計及び年会費)
第21条 本会の会計年度は、1月1日から12月31日までの1年間とする。
    2 年会費は、支部長が会計年度初めに、途中入会者は入会時に徴収し、会計に納入する。
    3 納入された会費は、年度途中に退会しても返還しない。
(会計監査)
第22条 本会は、会計業務の監査を行うために会計監査員を置く。
    2 会計監査員は2名とし、任期は1年間とする。
    3 会計監査員は次表の輪番制とし、監査員の選任は担当支部内で行う。

年度

支部

岩国

周南

防府

山口

宇部

山陽小野田

下関

    4 会計監査員は、年度終了後速やかに会計監査を行い、監査報告書を作成し、総会で報告する。               
(加盟団体加入金)
第23条 山口県テニス協会加盟金は、会費から支出する。
(交通費)
第24条 本部会議、合同会議、総会、臨時会議に出席のための交通費は、実費を支給する。
(皆勤賞)
第25条 第20条に定める各支部の親睦大会に全大会参加した会員に「皆勤賞」として賞品を与える。
第6章 付則

   1 中国シニアテニス連盟主催の中国シニアオープンテニス山口大会は、本会が企画・運営する。
   2 本会の組織を明確にするために、「機能組織図」 を作成し、本規約書に添付する。
   3 会員の死亡及び会長が必要と認める弔事には、本会から弔電をおくるものとする。
   4 本会の年会費は、1,000円/人とする。
     ただし、当年12月31日現在において満90才以上の者については年会費を免除する。

   5 親睦大会参加料は、会員1,500円/人、会員外2,500円/人とする。参加料は、各支部で取りま
     とめて大会運営支部に渡す。
   6 皆勤賞は大会参加者及び大会運営に従事した者に贈る。
    A 皆勤賞は500円/人相当の賞品とする。

   7 日本シニアテニス連盟の定める入会金及び年会費は、次の通り。
         入会金 5,000円/人       年会費  500円/人
   8 中国シニアテニス連盟の定める年会費は、次の通り。
          年会費  200円/人
   9 山口県テニス協会個人登録料は次の通り
          シニア1  男子60才、女子50才以上   年間2,000円
          シニア2  男子65才、女子55才以上   年間1,000円
   10 本規約は 1998年4月1日 制定・実施   
             2014年2月5日 第11次改正

             2016年2月3日 第12次改正
             2017年2月8日 第13次改正
             2018年2月7日 第14次改正


山口県シニアテニス連盟 会員ランク設定基準書

1、適 用   山口県シニアテニス連盟の親睦大会に適用する。
2、基 準
  1) 性別区分 : 男性  女性 に区分する。
  2) 年代区分 :(1) 男性80才以上及び女性75歳以上
            (2) 男性  75歳以上 70歳以上 65歳以上 60歳以上
            (3) 女性  70歳以上 65歳以上 60歳以上 50歳以上
  3) ランク        
     ランクA、 ランクB、 ランクC (初心者含む)の 3段階に区分する。
3、ランクの付与
  1) 前項年代区分(1)の者にはランクを付与しない。
  2) 前項年代区分(2)、(3)の者には各々の年代内で、各人のランクを付与する。    
  3) 各支部長は支部会員のランクを付与し、ランク委員に通知する。       
  4) ランク委員は過去の大会実績を基に会員のランクを付与する。
  5) 1)と2)のランクに差異が生じた場合は各支部長とランク委員が調整し、決定する。
  6) 各支部長は新入会者のランク付与について、会員のテニス歴等を参考に仮ランクを、
    付与し、ランク委員に通知する。
4、管理及び更新
  1) ランク委員は全会員のランク表を管理し、各支部長は支部会員のランク表を管理する。
  2) ランク委員及び各支部長は年度毎にランク表を更新する。
  3) 各支部長は支部会員のランクに変更が生じた場合はランク委員に通知する。
  4) 大会の企画・運営支部長は大会参加者の個人成績をランク委員に通知する。
5、ランクの利用
  1) 各支部長は各大会の参加者中、前項年代区分(1)の者にはランクを付さず、年代区分(2)、(3)の者にはランクを
   付して申し込む。
  2) 各大会の組合せ表はランク表に基づき、同年代内で作成する。
  3) 年代グループを下げて組合せる場合は、原則、1ランク下げる。逆に年代グループを上げる場合は1ランク上げる。.
  4)  各支部長は大会申込表のランクが不明な場合はランク委員と協議する。
  5)  ランク表はペアー組合せの場合も活用する
6、ランク表の取扱い
    ランク委員及び各支部長はランク表の取り扱い、管理に充分な注意を払うものとする。
付記 1) 会員の年代別「個人ランク表」は別表に定める。 
    2) この基準は 平成21年2月13日に制定。平成26年度改定施行する。


山口県シニアテンス連盟 会員ランク基準運用方法(更新)           2014.2.5掲載

1.山口県シニアテンス連盟会員ランク基準は、平成21年度親睦大会から用いる。
(下関大会、宇部大会、周南大会、山陽小野田大会、防府大会、山口大会、岩国大会)

2.個人戦(固定制、変動制)の組合せに用いる。
3.性別、年代は次のように区分する。
  男子80才以上及び女子75才以上
  男子75才以上、70才以上、65才以上、60才以上
  女子70才以上、65才以上、60才以上、55才以上、50才以上
4.ランクは、同年代で、ランクA、ランクB、ランクCの3区分に設定してあるので(ランク表参照)組合せは同年代、
  同ランクどうしで対戦するようにつくる。

     A:A  A:B  A:C  B:B B:C C:C
      |   |   |   |   |   |
     A:A  A:B  A:C  B:B B:C  C:C  

  但し、男子80才以上、女子75才以上はランクを定めず、同年代内で組合せをする。
  参加者の状況で、同年代、同ランクの組合せが出来ない場合
  ・年代グループを下げて組合せる場合は、原則1ランクを下げ、下位ランク者は動かさない。
  ・年代グループを上げて組合せる場合は、原則1ランクを上げ、上位ランク者は動かさない。
  ・同ランクどうしの対戦組合せが出来ない場合は上位ランクと下位ランクとの対戦は避け、
  上記組合せのパターンの上位ランク組から順に組合せる。
  ・年代グループの上げ下げは上下一つのグループ内に収め、極端な年代グループ変更は避ける。
  ・混合の組合せは同年代、同ランクで組合せる。
  ・混合の対戦組合せで高齢層と若年層の対戦は避け、上記年代順に組合せる。

5・組分け人数
 1)対戦が重複しない方法

  ・一人3試合の場合 組 8名以上
  ・一人4試合の場合 組10名以上
    ※組めない場合は、重複ペア、重複対戦の少ない組み合せをする。
 2)試合数を同じにする方法
  ・一人3試合の場合     組4の倍数
  ・一人4試合の場合     組人数に関係なし  
6.付記     2016.2.3全文改正
 1)支部長はランク委員から申込締切の2週間前に送られてくる大会申込書の連盟会員情報から
   参加者を抽出し参加申込書を作成し、申込締切日までに開催支部長へ返信する。
 2)大会の結果
   開催支部長は速やかにランク委員に結果を報告する。
  『個人成績の内容』として必ず以下を含むこと
    ・・・・・所属支部名、氏名、生年月日、勝試合数、負試合数、勝ちゲーム数、負けゲーム数
       差(勝ちゲーム数ー負けゲーム数) 順位

 3)順位の決定ルール
   グループ毎に個人順位は以下で決める
    勝率      :勝ち試合数/対戦試合数、ただし、同率の場合は以下で決める
    勝ちゲーム率 :勝ちゲーム数/(勝ちゲーム数+負けゲーム数)、ただし、同率の場合は以下で決める
    年齢       :生年月日の早い順               以上                          


山口県シニアテニス連盟   親睦大会実施基準書    2017/3/2掲載
1、  親睦大会案内の様式
下記項目内容を記載し、Tケ月前までに、会長の承認を得て各支部へ送る。
1)    宛先、日付、会長名、支部長名
2)    タイトル   冠(・・・杯)の使用可
3)    案内文
4)    主催  山口県シニアテニス連盟    4)、5)、6)項は任意とする。
5)    主管  各地区支部名
6)    共催名、後援名、協賛名
7)    開催日時、 集合時刻、試合開始時刻、予備日、雨天延期連絡時刻
8)    場所、住所、電話番号
9)    参加料、会員・非会員、納入方法
10) 種目
11) 試合方法、順位の決め方(勝数、ポイント数、年齢、必要に応じ勝率)
12) 表彰
13) 申込み : 氏名、年齢(西暦生年月日付記)、ランク、予備日の可否、(別紙添付)
14) 申込み締切り : 大会日の2週間前。
              以後のキャンセルは参加料を徴収。代替者を充てること。
15) 申込み先、申込み方法
16) その他

2.   親睦大会報告の様式
大会終了後速やかに、会長、副会長、事務局長及び各支部長に報告する。
1)    宛先、日時、支部長名
2)    タイトル   冠(・・・杯)の使用可
3)    報告文
4)    主催  山口県シニアテニス連盟    4)、5)、6)項は任意とする。
5)    主管  各地区支部名
6)    共催名、後援名、協賛名
7)    開催日時
8)    場所
9)    参加者数 : 地区別、男女別、サポーター、合計
10) 試合方法
11 )試合結果 : 順位(氏名、支部名)・・・表彰者(ブービー除く)のみ
12) 会計報告 : 収入、支出(施設使用料、ボール代、参加賞、賞品代、事務費、会議費、
            諸経費、消耗品・雑費)残金とその処理、収入・支出の明細を簡単に付記する。

13) 所見 : 評価、反省、課題、対策、今後の方針
14) その他: 共催・後援・協賛の内容
15) 添付資料 : 対戦結果表(各支部大会の様式)・・・必要に応じで添付

3.   ルールとマナーの順守 親睦大会に於ける下記のルールとマナーを順守する。
1)    スコアの確認・・・サーバーはサーブをする前に、必ず大きな声でスコアをコールし
             プレー中の3人はそれを確認する。
2)    フットフォルトをしない・・・軸足が動く恐れのある人は、エンドラインより離れてサーブをする。
3)    相手側コートのジャッジはしない・・・セルフジャッジにおいては、相手を信頼し、相手側コートの
             アウト、セーフレット等の判定はしない。パートナーのミスジャッジは勇気を持って
             訂正する。

4)    相手に有利な判定をする・・・判定が曖昧なときは、相手側に有利な判定をする。
5)    ボールの返球は丁寧にする・・・ 相手が捕りやすいように、ワンバンドで返球する。
6)    隣のコートの邪魔をしない・・・隣のコートエリアに入ったボール拾いは、そのコートのプレーが終って行う。
7)    相手の状況をよく確認してプレーを行う・・・レシーバーのレディの状態でサーブする。
8) 気持ちよく試合を楽しむ・・・試合中、試合後に対戦相手やパートナーのミスにつてこだわらない。
9) 試合終了後の挨拶・・・試合後には対戦相手の健闘を称え、気持ちよく挨拶を交わす。

4. 本基準書は平成26年度の親睦大会から実施する。         以上